予算1,000万円を投じ、室内を完全にスケルトン(骨組み)に戻す決断をした「RER不動産荻窪本店」の出店プロジェクト。
解体工事を進めるのと並行して、最も重要となる「どのような店舗にするか」という内装デザインと設計のプロセスが始まりました。
日頃、私たちは住宅用の内装やリフォームを数多く手がけていますが、本格的な商業店舗のデザインを担当するのは本当に久しぶりのことです。住宅とは勝手が違う店舗設計。クリアすべき課題が次々と目の前に立ちはだかりました。
予算1,000万円を投じ、室内を完全にスケルトン(骨組み)に戻す決断をした「RER不動産荻窪本店」の出店プロジェクト。
解体工事を進めるのと並行して、最も重要となる「どのような店舗にするか」という内装デザインと設計のプロセスが始まりました。
日頃、私たちは住宅用の内装やリフォームを数多く手がけていますが、本格的な商業店舗のデザインを担当するのは本当に久しぶりのことです。住宅とは勝手が違う店舗設計。クリアすべき課題が次々と目の前に立ちはだかりました。